対応できること
製品を構成する開発を、一つの窓口で。
機能も、形も、操作する画面も。必要な要素を組み合わせて開発します。
電子基板設計
必要なセンサーや通信機能を組み込む電子基板を設計します。
筐体設計
大きさや設置方法、使う場所に合わせて、機器の形を設計します。
ソフトウェア開発
機器とアプリがつながるように、製品やサービスに必要なソフトウェアを開発します。
PC・スマートフォンのアプリ開発
機器の状態を確認・操作するための、PC・スマートフォンの画面とアプリをつくります。
対応範囲・費用・納期は、ご相談内容に応じて確認します。
ご相談内容の例
「こう使いたい」から、考えます。
- 離れた設備の状態を知りたい
- 使う場所や設置方法に合う機器をつくりたい
- PC・スマートフォンから機器を確認・操作したい
実現したい製品や、現在の課題をお聞かせください。必要な機能と開発範囲を一緒に整理します。
開発の進め方
ご相談から、組み合わせた動作の確認まで。
要件のご相談
実現したい製品や解決したい課題、使う場所や方法をお聞きします。
設計
必要な機能と開発範囲を整理し、基板・筐体・ソフトウェア・アプリをつなぐ設計を行います。
開発
ご相談のうえ決めた範囲に沿って、ハードウェアとソフトウェアを開発します。
動作確認
基板・筐体・アプリを組み合わせ、機器と画面がつながることを確認します。
対応範囲・費用・納期は、ご相談内容に応じて確認します。
ご相談の前に
よくあるご質問
- 仕様が決まっていなくても相談できますか?
- はい。具体的な仕様が決まっていない段階からご相談いただけます。実現したいことや、現在お困りのことをお聞かせください。
- どのような開発を相談できますか?
- 電子基板設計、筐体設計、ソフトウェア、PC・スマートフォンのアプリ開発をご相談いただけます。必要な機能と担当する範囲を、内容に応じて確認します。
- 費用や納期はどのように決まりますか?
- 必要な機能や開発範囲など、ご相談内容に応じて確認します。ご希望がある場合は、お問い合わせ内容にあわせてお知らせください。
開発のご相談
つくりたい製品について、お聞かせください。
具体的な仕様が決まっていない段階から、ご相談いただけます。
